今日の日記です。
今日も一日中寝てました。
なんか体調がぐでんぐでんだね。
なんでなんだろうか、部屋を閉め切ってるから説はずっと有力だよね、ただ眠るとかなり眠ってしまう別に疲れてるわけでも睡眠時間が短いわけでもないだろうに、困るね。
眠たさというステータスの減少に長さは依存しないという説もある、長さ=時間より質のほうが大事という話、ようは★1のベッドで6時間寝るより★5のベッドで3時間寝たほうが眠たさは減少するのではないかという話。
質を上げるって簡単ではない、睡眠時間を長くするのも簡単ではないけど、例えばベッドをいいものにするだとか枕を自分に合ったものにするだとか、色々あるけど質を上げようとするとお金もかかる、睡眠時間はそりゃあ時間が掛かってるわけだけども。
あ~1時間くらいの睡眠ですべての疲れを消費したいぜ!
ドラえもんのひみつどうぐであったよね、ひみつどうぐとかが現実になっていっているという話がここ最近されて言っている、あれで現実になっているひみつどうぐを見てみると、利便性や必要性の高さから順に現実になっている気がする。
例えば「糸なし糸電話」は「携帯電話」が現実のそれになっている、これはどこからでも誰かと連絡するための手段が欲しいという利便性と必要性から実現したものだ、他にも「宇宙完全大百科」というひみつどうぐはどんなものでも乗っている百科事典というもの、これはGoogleなどのビックデータが現実でのそれになっている。
もう一つひみつどうぐが現実になる時の性質がある、それが必須ではない娯楽だったりの欲求的な物、「アニメーカー」は作りたい物語を指示すると、その通りにアニメーションを作ってくれるというもの、これはまんま近年で出始めた生成AIがそれになろうとしてるだろう、「配役入れ替えビデオ」は映像内の配置を入れ替えたりできるというもの、「インスタント旅行カメラ」は行ったことのない場所の写真にあたかもそこで撮ったかのようにするどうぐ、今実現したひみつどうぐを色々調べてるのだが、こう見ると写真だったりの映像系はかなり実現してるものが多い。
こういった娯楽は技術の進化の中でかなり重要な役割をしていると思っている、娯楽という言い方より生理的欲求というのは生物の持つかなり初歩的な欲であり、それの実現はかなり早い時代に訪れるのではないかと思う。
あれ?何の話をしていたんだっけ、ああ1時間くらい寝たらすぐに疲れが取れるひみつどうぐの話か、そのひみつどうぐの名前「ハツラツン」という名前で1粒飲めば24時間眠れなくなって疲れることもなくなるらしい、欲しすぎるダースで欲しい。
小学4年生の子供に飲ませてるんだから身体的害はさほどないのだろう、尚更欲しい。
実現するだろ、してくれ。
睡眠欲なんて根本的な良きるための欲求なのだから。
今日は何か有意義に過ごすぞ、この有意義というのは主観的に我先に有意義ということである。


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