本とゲームの収集における、欲求の違い【26/3/21】

3月21日の日記が新たに生まれました。

充電ケーブルを買ったよ、スマホの充電の減りが早いと思っていたけど、ケーブルの接触が悪くて、たまに充電が切れてたみたいなんですよね。

なのでアンカーのやつを新たに買いました、本当は3メートルくらいある奴が欲しかったんですがあんまりいい感じのやつがなかったので、1.8メートルで我慢しました。
私は常に体が動いていて、ずっと部屋の中をウロウロしているため、充電ケーブルが長ければ長いほどいいとされている。


コレクターアイテム的なもんで缶バッチというものがあるけど、場所を取るのが難点だよね、私も昔は缶バッチとか集めてたけど、今はあんまり缶バッチとかのグッズに興味がなくなってきている。

逆にステッカーとかは興味が湧いてきていたりする、薄いし保存しやすいしで場所も取らないからね。
でもあんまりステッカーって見かけない、まあ見かけるには見かけるけど、わざわざ購入までには至らないんだよね、なんというか大体的にステッカー収集を趣味にしています、とか公言してるなら探して買いに行くとか見かけたら買うとかするんだろうけどそういうわけじゃないからね。

場所を取るという話なら、フィギュア系のコレクションが一番場所を取るよね、金額もまあまあするし場所も取る、色々余裕のある人がする趣味だ。
まあフィギュアはオタク趣味の中での話だから、それこそ車だとか絵画とか言い始めたらすごいことになりそうだけどね、土地を収集する人とかいないのかな。

本なんかを買うときに、物理本を買う人の主張というか、物理本を買う理由の一つに収集欲,癖みたいなのが満たされるからという話を何度か見かけたことがある、こういうのを見てるとき、私は物理本よりデータ本のほうが収集欲は満たされるな~と思ってしまう、その理由としてなんというか本が並べられて見栄えがいいな~とかよりも本が集まって本の数が増えていくことに気持ちよさを感じるからなのかな、第一に本は内容が一番でそれらの内容というデータが増えていく感じ?そういう感覚のほうが大きいからかも。

購入数とかが増える方が私の収取欲は満たされるなと、でもクラウドで保存されるようなものが良いというわけではなくて、例えばポケモンなんかはクラウド保存のデータより物理でカセットに保存されているものを手元に置いてたほうが満たされる感覚がある、本とゲームの違いは本は収集欲と数字が増えるインクリメンタル欲のようなものがあって、ゲームは収集欲と所有欲(独占欲?)みたいなものがある違いだと思う、ゲームのほうは他人にデータを預けてる感覚がストレスに感じるから多分そうだと思う、専門的な奴はわかんないけど。

でもすべてに共通する収集欲的な物はかなり強いと昔から思ってる、小学生の頃とかも、ゲーム進捗が出る系のゲームでその進捗が100%に埋まることは基本的にないと知ると一気にやる気が無くなったりしてたから。

あ~すべてをコレクションしたいです。


これは肉弁当

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