これはドラゴンクエストモンスターズジョーカー(DQMJ)のプレイ記録
DQMJはいろんな島を巡ってなんやかんやするストーリーなんですが、なんと最初の島であるノビス島だけである程度のモンスターは作成することができます。
位階配合というシステムのおかげで、ようはすべてのモンスターには位階と言われる数字が割り振られえていてモンスターを配合していけばいくほど、位階が高くなっていき強いモンスターも、特殊な配合でしか作れないモンスターを除けば作ることができるというものなんですが、詳しくは調べてください。
本プレイでは、最初の島であるノビス島ではくりゅうおう、ゴールデンスライム、暗黒の魔人を作って、次の島であるサンドロ島でボスを務めるオークさんをぼこぼこにしたいということです。
ということで前回はスカウト用モンスターであるブラウニー・まおうのつかいを作りました、そして今回ははくりゅうおうを作っていきます。
はくりゅうおうはメカバーンとギガントドラゴンの配合で生まれます、なので最初はメカバーンを作っていきます!!

メカバーンは最初に作っていったモンスターなので、色々ごちゃごちゃした配合になってしまった。途中から他国マスターを利用し始めたので配合が加速した、正直他国マスターを利用してもあんまり変わらない気がする、そこまで位階の高いモンスターを出してこないので…
グレイトドラゴンは単純に位階配合で作れるモンスターだったので楽だったな、メタルドラゴンみたいな特殊配合系は結構めんどくさいね。
次に作っていくのは、ギガントドラゴンですね。
ギガントドラゴンはバズズorアトラスとギガントヒルズの配合で作れる、今回はバズズとギガントヒルズの組み合わせで作りました。
バズズを選んだのは、シルバーデビルとギガンテスで簡単に作れるからですね、シルバーデビルは位階配合で簡単でギガンテスはノビス島にいるからスカウトすればいいだけ。


そして生まれたのがこの2人
完成形としてのスキル構成は攻撃アップ3,ゆうき,さむらいにしようかなと思ってます、正直さむらいのところを攻撃アップ2とかにしてもよかったのかなと思ってるけど、バイキルト覚えれてお得だしね。
しかも、配合後ランクを10+の状態で、子のレベルが合計して40レベルを超えるので、はくりゅうおうにしたとき、レベルの上限が100になる。
このためにメカバーンとギガントドラゴンのレベルを上げておいた。

そして完成したのがこの子、しろがねちゃんです。
かっこいいですね、でっかくて白いドラゴンなんてかっこいいですからね。

こちらが今回の配合ツリーです、メカバーンだけあまり考えずに適当ではないですけど、とりあえず手あたり次第に配合していくみたいなプレイをしていたのでごちゃごちゃになってますね。
今回は強つよモンスター1匹目のはくりゅうおうを作りました。
今回は特に手こずるような場面は一切なくて、レベル上げのために他国マスターを周回して、どんどん配合を進めて行くって感じだった。
終盤くらいからスキルの兼ね合いでレベルを17くらいまで上げて配合をしていたのでレベル上げは少し大変だったかも、あとはレベル上限が100になるように配合時のこのレベルが合計40以上になるようにするのも大変ポイントだった。
次回はゴールデンスライムを作ります、多分一番大変です。
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