鬼茶の刃【26/4/22】

今日の日記です。

今日はあの伝説の有名人…

そう…幼き者のヒーロー

HIKAKINが作った麦茶ONICHAを見かけたので買って来ました。

飲んでみたら誰しも思うことだと思うんですけど、本当に本当にただの麦茶なんですよね、なんというか何かしらの野外イベントで配られてそうというか、その感じなら許容されるくらいの感じなんですよ。

本当になんで作ったのか本気で考察してみようかな。

自分の息子にワクワクして飲んで欲しいみたいなことを言ってたから、息子に手に取って欲しかったとかはある、息子に対してこれ父さんが作ったんだよって言いたいという気持ちもあるのかもしれない、だとしたらコーラとかでも良かったのではないか、クラフトコーラとかなら味の違いとかも顕著に現れるから話題性としては抜群だし。

じゃあなぜコーラじゃないのかといえば健康的ではないからという問題がある、だとしたら既存の麦茶じゃだめだったのか?そこなんだよな問題はなぜ麦茶なのか。

説を立てて考えてみよう。

説1 麦茶を飲んで欲しかったが、陰謀論的思考があり既存の麦茶は与えたくなかった。

この説は既存のペットボトルの麦茶には子供に有害なものが入ってるから自分で作ってそれを飲ませたいという思想があったため、という説HIKAKINがこういう陰謀論的な思想があるかは分からないが、もしあるならやりかねない気もする。

説2単純な金儲け、これも考えられないこともないがこれに関しては、麦茶にする理由が余計にわからなくなる、それこそクラフトコーラでも作って子供でも安心して飲めるコーラとかの宣伝文句で売った方が良さそうに感じる。

説2というか金儲けというのはあんまり考えられないんだよな、話題作りというのも考えられない。

やはり何かしら個人的な理由で作った説の方がある気がする、本当に本当に麦茶を作ってみたくなっただけなのでは?変な邪推なんて意味はなく、ただ麦茶を作ってそれを販売したいという欲求のみなのでは。

本当にただ今麦茶作って売ったら面白いだろうな…という一種の衝動でONICHAを作ったのならば、本当にすごい。

HIKAKINくらいの立場というか影響力を持った人間はそういう衝動で行動できる機会ってのはどんどんなくなる、しない方が賢明である、しない方が良いということになって良く、そこで逆に衝動でやる、というのは見ている側である人間も演じる側も面白さがあるから良い。


すいません、勝利の女神NIKKEのストーリーを読んでたり。

音ゲーをしていたらこんな時間になっていた。

NIKKEのメインストーリーが激重炉のなので今日はこの辺で。

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