噛むたびに現れる味蕾に潜む地雷を【26/4/29】

今日の日記です。

今日はね、ゲームをしていたよ。

とあるゲームがありそのゲームはステージをクリアしてそのクリアタイムを競うという内容のゲームなんですが、カスタムタイムを追加するMODがありそれを導入して遊んでみようかなと思っていたんですが、なにか上手くいかなくてうーんとなって辞めちゃった。

あとはこれを載せてるサイトのサイドバー(パソコンなら右スマホなら下のバーの右にあるやつ)にSNSみたいなつぶやきを掲載できる場所を作ろうと思ったんですが、上手くいかなくて断念しました。

一応言っていくと誰でも投稿できるやつじゃなくて私自身の発言を載せれるみたいなやつを導入使用といたけど上手くいかなくて辞めた。

やめてばっかだがしょうがない。


Look outsideももうそろそろ終わりそうだ、嘘終わりそうではない。まだ。3周は必要だ。

42時間もかかってる、たぶんというか確実にこのゲーム自体こんな楽しみ方するゲームではないんだろうな。

でもしょうみ楽しくはあるぜ、実績自体が何回も同じことをやるんじゃなくてまあ根本は同じことの繰り返しだけども、やるべくチャレンジというか目標は全然知らない未知のことををやるので楽しい。

なんかこれが同じストーリーのちょっとした分岐を全部見るみたいなやつだったらやってなかった説は全然ある。


うまい。

美味いが担々麺ってあんまり好きではないかも、嫌いではない!もちろん。

でも好きではないなんでだろ、まぜそばは好きなんだよな明確的に、でも構造自体は似ている担々麺はあんまり好きじゃない、これはなぜなのか。
味か?味なのかい?

味に関しては担々麺特有のあの味が好きな要素に丁度なにもかかってないからな気がする、なんというか口に入れた瞬間口内の味蕾すべてをかすめて行って胃に直行していくような味だ。だから嫌いではない好きでもない普通でもないのかも。味そのもの。

あとは内容物もあるな、私は内容物が多い食べ物を少し嫌煙するところがある、内容が多いと食事が疲れてくる。

私は好き嫌いが多いため、なんというか内容物の多い食事は「足元にはものが散らかってる真っ暗な部屋の中にある地雷をよけながら手探りで明かりをつけるスイッチを探す」みたいな感覚に無意識になってる気がする。

何だろちょっと違う気がするな「真っ暗な洞窟の中を進んでいたら急に目の前にべとっとした質感のやわらかいものが現れてそれは超巨大なカエルの舌だった」みたいなとりあえず急に現れる感覚なんですよね。

食事は何もない草原をただ真っすぐ進んでいく食事が理想だ。


いい曲です。


今日はこの辺で。

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