屋外の高い銭湯の夢【26/2/23】

今日の日記と言われるものです。

今日は咳が止まらなくて咳止めを飲んだところ、無限の睡魔に襲われてずっと寝てました。


ずっと寝てたので夢の話をしよう。

中型のショッピングモール?なのかでかい駅なのかとりあえずでかい施設に住んでいて、その施設が赤いようなあったかい色合いが全体的にしている施設でとりあえずでかかった。

その施設は銭湯が併設されていて、しかもその銭湯がある階層が結構高い場所にあったので、屋外の湯船に入ると街中の中に森があるような景色が広がっていた。

その施設はお風呂に入ろうとするとこの銭湯に行くしかないので必ずその銭湯に向かうのだがその銭湯に行くまで道のりがありえないくらい高い階段を登っていく必要があって、その高いというのが段数の話ではなく階段自体がでっかくなっているので、よじ登っていくしかない構造になっていた。

こんな感じになっていて、その上に登らないと銭湯に行けないので風呂に入れない構造になっていた、みんな誰もその構造自体に疑問も気だるさもなくて、「いや~今日も疲れたね~」みたいな雰囲気だった。

落ちても全体的にふわふわしてたから大丈夫だったような気もする、そこは覚えてない。

風呂に入ると迷路みたいになっている脱衣所があって自分のロッカーの番号を探して彷徨っていたら、その脱衣所が男女兼用?だったらしく警備員がここから先は女性用の脱衣所だよと周りにいる人に注意をしていた、じゃあ塞げよと思ったけど、たぶん何か重要な役割があって繋がっているのだろうと思い別の場所を探し始めた。

そうこうしてると体を洗う場所に移動していた、シャワーや椅子がずらりと並んでいたのだが、その並び方が異常で現実にあるような並び方だと何レーンにも分けて体を洗う場所が用意されていると思うが夢で見た場所は1レーンがずっと長く用意されていて、なんでかそれにだけはすごい違和感を覚えた、違和感というかおかしいだろとすら思っていた、でっかい階段にも男女兼用の脱衣所にも疑問は無かったのに、長いからだ洗う場所にだけは疑問が浮かんでいた。

そうすると銭湯の湯船がある場所に移動していたのだが、最初っから屋外になっていて、水着を着て泳いだりもしていいタイプの湯船になっていた、水着を着て泳いだりしてもいいから男女兼用になっていてその時はだから脱衣所が兼用だったんだと納得していた。

おそらくだがこの夢の根幹にある施設があって、水着を着て泳いだりしてもいい結構温かめの温水プールと泳いだりしたらダメだけどちゃんと温かい湯舟が一緒になってる温泉施設?みたいなのに昔行ったことがあって、そこの記憶というか思い出が刺激されたからなような気がする。

もう一つの住んでる高層の施設に銭湯が併設されていて、その施設に住んでる住民は皆その銭湯に入るしかないというという事実が、最近地獄銭湯というチラズアートが出しているホラーゲームの実況を見たのだがそのゲーム内では、銭湯で働く主人公が仕事終わりに銭湯で風呂に入ってて確かに、銭湯だったりスパ銭を営んでる人はあのでっかい湯舟が1の状態であり、我々が普段は言ってるような家庭の湯船は0.3くらいなんだろうなと思ったという記憶が刺激され、過去の温泉施設の記憶と混ざって今回の夢を見たんだろうなと感じる。


夢を見たことによる、原因じゃないけど普段からこう思ってるからこれこれが反映されたんだろうな見たいなのが起きてから気づけると気持ちがいい、あ~こう思ってたけど無意識の記憶の中だとこう解釈してたんだ自分はみたいな一人で伏線回収がアツい漫画を読んでるような自分用に作られた謎解きをしてるような気持ちよさがある。


今日の日記はこれでおしまい!!また咳止め飲んで無限の睡眠にさぁ出発。

コメント