エネルギー貯蓄の観点から見たカルパス【26/3/30】

3月30日の日記が姿を現しました。

直近の日記の書き出しに「日記が○○ました。」みたいなことを書いてるんですけど、特に理由はなく思い付きで書いてただけなんですがもうネタがないですね。

現れる、出現する。ことに対する語彙が少ない。


今日は一日中ポケモンをやってやろうかと思ったけどちょっとダルいのでやめてクレープを食べに外に出た。

クレープって生地が美味い、生地のバター感とバターが染みたときのじゅくじゅく感が美味さを倍増させている。

クレープは冷たいアイスとかが入ってるタイプが好きだな、逆にいわゆるおかずクレープみたいなタイプは一切食べたことないな、美味しいんだろうけどわざわざクレープを食べる!ってなった時にご飯的な物を食べるなら別のちゃんとしたご飯系を食べるし、色々食べた後だったりちょっと食べたい時とかはスイーツ系でいいよねとなってしまう。

これは抹茶の飲み物、どんなだったか忘れた。
クリームが美味かった、抹茶×クリームは美味い。


おやつカルパスを買って食べてたら一瞬で無くなった。

カルパスって無限だ、○○は無限に食べれるみたいな話題において唯一の正解択それがおやつカルパス、他は考えられない。

本当に無限なのではないか、だっておやつカルパスで満腹になったことありますか?ないですよね。

多分全人類においてもおやつカルパスで満腹になった人っていないと思うんですよね、いや生物界においてもいないんじゃないか、たぶんちっちゃなネズミだとかに食わしてあげても満腹にならず「無限」に食い続けていると思う。

カルパスだけ何かしらの数値にバグが発生していて、エネルギーが0という計算になっているためいくら食べても何も食べてないのと同義となっているのではないか。

カルパス自体のエネルギーは貯蓄されてるけど、計算がなされてないのではないか、だから例えばカルパスを100本食べたとしたらその100本分のカロリーは計算されず貯蓄される、その次におにぎりなんかを食べたとするとおにぎり+100本のカルパス分のエネルギーが計算される、そのためカルパスを食べている時は実質的な無限容量になる。

という説、その仮説が正しかったら、登山などにおいてかなり便利な道具となるだろう、エネルギーの消費が激しいが食べ物をたくさん持っていくことは厳しい現場での利用方法としておやつカルパスが抜擢される未来はそう遠くないだろう。

何を言ってるんだ。


サイドバーに進捗を書いて置ける場所を作った。

ここを見てると今何をしていて、どれくらい進んでるのかがわかる。

今日はこの辺で終わろうかな、明日は一日中ポケモンをやります。

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