今日の日記です。
昨日の話の続きしてもいいですか?
そういう日もあって良いと思うんですよ。
昨日の日記で話題に出していた、Scritchy Scratchy(スクラッチを削るゲーム)をそういえばやったことないなと思い、やってみてました。
遊んでて気づいたこととして、忙しさもインクリメンタルたらしめる要因の一つだなと感じた、なんというかやることが尽きないというか画面のクリックだったりを一切の休憩なしに寄って来る感じがある。
忙しいと言っても、危機迫るような忙しさじゃなく、何もすることのない手づまりの状態だったり暇な状態が発生しないような忙しさ。
手づまりな状況だったり暇が発生するのって逆に落ち着かなくなるというか、メンタルを落ち着かせる?整える?状況において無駄な思考が発生するのはよくなかったりするから、こういう適度な忙しさはインクリメンタル系のジャンルとしてかなり需要があるんじゃないかなと思う。
逆も言える気がして、考えるってのも一種のインクリメンタルな気がする、例えば昨日の日記で話してたBunny Hop : Eggstremeとかはキーマウで操作しながらあまりゲームには意識せず脳の中で思考してる時間が多い気がしてる。
ゲーム以外だと散歩だとかも似たような気がする、歩いてるときふと視界が無になる瞬間、思考に脳の処理を全て乗っ取られる瞬間がある。
散歩中にそれがあるのは危険な気がするからまあ気を付けたほうがいいけど。

ちなみにScritchy Scratchyは全然クリアできてません。

ちなみにLook Outsideも全然クリアできてません。


最近ピザトーストにハマってる、美味いから最高だ。
でもチーズの適量をいまだに理解できてない。
確実に多く入れ過ぎちゃう。
今日はこの辺でへんへん



コメント