今日の日記です。
今日は夕方から買い出しと飯食いを行うために外に出たんですが、生憎のガチ(大本気)のドカ雨ザーザーだったため傘をさしていても上半身のへそあたりから靴下の裏まで上下全体全てがびっしょびしょになって最悪でF○○Kでしたわな!!
ここ最近は天候がなんかおかしいですよ、神が存在するのであれば話聞くから出てきて欲しい、多分情緒がおかしくなってるよ、話をしてあげないと気狂っちゃう。神だとしても気って狂うから。

とは言いつつ、マクドナルドはちゃっかり食べるんすよ、1番いいですからね下半身びしょ濡れで食べるマクドがさぁ!!
マクドのチキンはかなり良い出来に変わってて良かった。近いのはセブンのザクチキとかかも。ザクっとしていて中の肉は柔らかめで肉汁が溢れる感じ。マクドは進化を続けてるのがいいですね、ということでクォーターパウンダーも日本で売ってくれないか?
SULFURの話しまーす
最近SULFURが面白すぎてやばい状態になっている。ずっとやれますね…このゲームは…。
最終的なビルドはこれに行きつきましたね。とにかく「リロードせずに撃ち続ける」ことだけを考えたオーガスタです。
救世主オイル(-30%)、ヘリウムオイル(-40%)、最後の一滴オイル(-30%)の3つで弾を消費しない確率をぴったり100%にして、弾が一切減らない状態にしてます。つまりリロードが永遠に来ないので、ルーキーオイルとパラレルマグ・オイルについてるリロード速度ダウンのデメリットが実質タダになるんですよね。
そのタダになった枠で、ルーキーオイルで連射速度を500→750に、パラレルマグ・オイルで弾の数を倍にしてダメージ表記が50×3×3から50×6×3に。1発あたりのダメージは落とさずに、反動ゼロのショットガンを750回転でずっとぶっ放せる構成になってます。
デメリットは、救世主オイルのせいでこの銃で倒した敵は何もドロップしなくなるのと、ヘリウムオイルで弾速が40%落ちてるところ。
で、装備のほうは「しゃがんだまま高速移動しながら撃ちまくる」構成にしてます。
要になってるのが尻ホイール×2。しゃがみ中の移動速度が1個につき+100%で、2個積むと効果が重なってしゃがんだままダッシュより速く動けるようになります。しゃがみ移動中は普通に歩いた時の精度ダウンも発生しないので、速い上に弾もばらけない。
そこにウィンタースカーフ(移動速度+20%、頭装備で移動速度が上がるのはこれだけらしい)、弾道ベスト(アーマー+12、移動中の精度+15%)、戦闘ブーツ×2(1個あたりアーマー+10、移動速度+7.5%、移動中の精度+20%)を合わせて、動き回りながらでも当てられるようにしてます。あとは図書カード×2で経験値+30%を二重掛け。
ただ靴は妥協で、本当はスプリングコイルブーツ(ジャンプ力アップ+移動速度+10%)を×2で装備したかったんですが、まだ手に入ってないので今は戦闘ブーツです。手に入ったら入れ替える予定。

とはいっても、ゲーム自体はもうクリアしちゃったんですよね。あとは砂漠ステージの地下墓所を周回しつつエンドレスも挑んで切符を集めまくるくらいしかやることがない。
全武器をティリアに捧げる必要も全実績にはあるので、効率の良い武器レベル上げ方法も考えたいんですよね、今のところ一番効率がいいのは砂漠ステージを周回しながら地下墓所でレベルを上げた武器を使うことかな、図書カードが×4集まったら城を周回するのとかもよさそう?
あとはエンドレス20ステージクリアを目指して、食料だったり回復ポーションもわんさか集めないといけない…
全実績まで遊ぼうと思ったら何時間くらいかかるんだろうか…
1日1時間We Were Here Tomorrow
「1日1時間We Were Here Tomorrow」っていうのは、お互い時間はあんまりないけど、We Were Here Tomorrowは遊びたい!という私と友人が、じゃあ1日1時間だけ遊んで、ちょっとずつ進めていこうぜ!ってことで始めた企画です。
上のリンクが実際のプレイ映像です。声は完全に入ってなくて、編集もほぼしてない撮って出しみたいな動画なので、気になる人はぜひ。

ストーリーはというと、雪山の氷が張った海の上を歩いてたら、いきなり足元の氷が割れて海の中にドボン!と落ちちゃうところからスタートします。

で、謎の女性に助けてもらうんですが、そこで実は5年間も氷の中にいて、実質コールドスリープみたいな状態だったってことを知らされるんですよね。そのあと「簡単な知能テストを受けてこい」と言われて、ここから協力パズルが始まっていきます。

最初のパズルは、ディスプレイに絵柄が3つ順番に映るから、その順番通りにスイッチを押せ!っていうやつ。ただ、私の側からわかるのは「どの絵柄が、どの順番で出たか」だけで、どのスイッチを押せばいいのかはわからないんですよね。なので流れとしては、
- 私が「こういう絵柄が出たよ」と相手に伝える
- 相手が、その絵柄がどのスイッチに対応してるかを私に教える
- 私がそのスイッチを順番通りに押す
って感じで、お互いの情報を合わせてはじめて解けるステージでした。
このへんは協力パズルあるあるというか、協力パズルなら絶対あるよねっていう定番のギミックだったので、特に詰まることもなくすんなりクリア。We Were Here特有の、あの独特な絵柄も健在でよかったです。

そのままステージを進めていったら、緑色のタコのぬいぐるみを手に入れて、実績も解除されました、これってコレクションアイテムみたいなものなのかな?今後のステージにも同じようにぬいぐるみが置いてあって、全部集めたら実績…みたいなのもあったりするのかも?まあそのへんはクリアしてからのお楽しみってことで。

次は、どっちか片方が小さくなって、もう片方がそれをアシストしていく、っていうギミックのステージです。最初は私が小さいほう、相手がアシストするほうでした。

このステージでは、キーキャップみたいな見た目のパーツ(たぶんコンデンサ?)に絵柄が描いてあって、それをはめ込む場所のほうには、色と形がバラバラのネジ穴が何種類も並んでるんですよね。で、そのネジ穴は2つずつペアになってて、たとえば上の画像だと、紫色の星形のネジ穴と青色のY字のネジ穴、この2つで1セットになってます。
相手の側は「このネジのペアにはこの絵柄」っていう対応がわかるので、私が「紫の星形と青のY字のペアがあるよ」みたいにネジの種類を伝えて、さらに手元のコンデンサに描いてある絵柄も伝えれば、どの場所にどの絵柄のコンデンサがはまるかがわかる、っていう仕組みのステージでした。

ちなみにこのコンデンサの絵柄、ちょっと前に流行ってた、社会の教科書の踏み絵に「踏めば助かるのに…」ってコメントしてたロボットみたいだね、なんて話を友人としてました。

さらに先に進んでいくと、今度はハムスターのケージみたいな場所に到着。
ジョジョ6部に出てきた「グェス」のスタンドみたいじゃない?って話もしてましたね。「グーグー・ドールズ」ね。

で、ここで選手交代!今度は私が大きいほう、相手が小さいほうになって、さらに先へ進めていきました。

次のステージは文章で説明するとちょっとややこしいんですが、相手側はカップを動かしてノズルの下まで持っていける、私側はそのノズルから薬品を出せる、っていう役割分担になってます。つまり、相手がカップを運んで、私が薬品を注ぐ、を繰り返して、決められた順番で薬品をカップに入れていく感じです。

で、まずその薬品を入れる順番が書いてあるメモを探すのにちょっと手間取っちゃいました。しかもそのメモの日本語訳だと「前後にスチレンを入れる」って書いてあって、これを「アクリロニトリルとブタジエン、それぞれの前と後ろにスチレンを入れる」って意味だと思っちゃったんですよね。なので最初は「スチレン・アクリロニトリル・スチレン・ブタジエン・スチレン」の順番で試したりしてたんですけど、元の英文だと「Before」と「After」に入れろって書いてあって、正解は「スチレン・アクリロニトリル・ブタジエン・スチレン」。つまり最初と最後にスチレンを入れるだけだったっていう。これに気付くまでにちょっと時間かかっちゃいました。
元々英語のゲームなのに、日本語訳までちゃんと用意してくれてるのは親切だしありがたいんですけど、それはそれとして、解釈が変わっちゃう書き方はしないでくれ~~!とも思いました。

その次は、ダイヤルが勝手にぐるぐる回ってるから、良い感じのところでボタンを押せ!っていうギミック。これは簡単でしたね。簡単というか、正直これ協力プレイである必要あった…?って気もします。何だったんだ?

さらにその次は、4×4の盤面の中で、指定されたマスのところでインタラクトしろ!っていうやつだったんですが、これがまた、ひとつ前のダイヤル顔負けのソロプレイで済んじゃうギミックで、本当になんなんだって感じでした。もしかして設計ミスなんじゃない?って思うくらい私の出番がなくて、普通にびっくりしましたね。
というのも、どのマスを押せばいいかの盤面は相手側から見えるし、操作の途中で答え合わせも見に行けちゃうしで、私は横から眺めてたら終わってた、くらい本当に何もしてませんでした。
そんなこんなで片方が小さくなるステージはここでおしまい。次は、特殊能力が使えるグローブが手に入りました!

私のほうは、ビスマスみたいな四角いキューブを召喚できる能力。相手のほうは、ゴムみたいなものを飛ばして、物に貼り付けて引っ張れる能力です。
ただ、この能力を手に入れた時点でもう50分くらい経ってたので、まだ能力の細かいところまでは把握できてないんですよね。今のところわかってるのは、キューブには重さがあることと、相手にキューブをまとわせることもできるってことくらい。相手のゴムみたいなビームのほうは、貼り付けて物を引っ張れるくらい?グラップリングフックみたいに、空中をブランブランしながら移動したりはできないみたいです。

で、手に入れた能力でわちゃわちゃ遊んでたら、モノレールに乗り込むことになって、どうやらこれで別の場所に移動するみたい。

そしてモノレールで進んだ先で、今回の「1日1時間We Were Here Tomorrow」はおしまい!という感じです。
明日も1日1時間We Were Here Tomorrowをやるので、日記の最後にこのコーナーを入れていこうかなと思ってます。たぶん長ったらしいし、動画を見てないとよくわからない説明も多いと思うんですけど、読んでもらえたら嬉しいです…
We Were Here Tomorrowも遊んでみてほしい!!!じゃあ今日の日記はこれでおしまい!!!


コメント