時の空間メチャクソ無限移動【26/10/25】

今日の日記です。

今日はずっと肩こりの中を生き抜いてましたね。もうそろそろ人が死ぬレベルの肩こりに進化して来そうなので、どうにかしたいですよね。

あとはOotSSとSULFURとWe Were Here Tomorrowを遊んでましたね。


OotSSの話。

勇者と放射器ステージの複合ステージが、あと1ステージになった。次はどこの複合ステージに挑もうかな…飛び石とか怖くて触りたくねぇな~

でもやっぱ飛び石×○○ステージもいつかやんないとな、やるか~次に。

やっぱりこのゲームは、全体マップすらもパズルになっているのがすごい。全体マップでのパズルを変に難しくしたりめんどくさくし過ぎたりすると、単純にめんどくささが勝つわけだけど、そうはならないぎりぎりの調整で成り立っている感じがしている。

「あ~ここってこうだな」と思ってすぐ実行できて、すぐ確認することができる。だけど、しっかりパズルを解いた感ってのは味わえる采配。これはなかなかいいものですね。


SULFURの話。

アクセサリーが揃いつつある。図書カード×4も集まって、三つ葉のクローバー×4も手に入って、魔術師の鍵も1つ使っちゃったけどまだ1つ余っている状態だし、良い感じだ。

尻ホイールと膝パッドも手に入ったので、アクセサリーはあとヤケティ・サックスが3個欲しかったりするけど、必須ではないし、わざわざ狙わなくても別にいいかなってラインだ。

アクセサリー以外の話だと、武器レベル上げがいささか大変になってきている。例えば「ブロンコ89」という武器は、リロード速度も遅いし、装弾数も少ないし、回転数も少ないし、ダメージも少ないという、どっちかというと敵寄りな武器なんです。これのレベルを5まで上げようとすると、さすがに厳しいものがある。

そこで、「魔術師の鍵」という、装備すると次に倒した敵の経験値を100倍してくれるGODアクセサリーがあるので、それを使って洞窟の最終ボスである「カズン」を倒し、レベル0の状態から一気にレベル5まで上げたいわけなんですが、魔術師の鍵って消費アイテムなうえに、そこまで手に入らなかったりする。

しかも今は、ストーリー攻略中に見つけた武器を保管していたから、その武器のレベルを上げられる状態にあるけど、まだ手に入ってない武器とかになってくると、それをゲットするためにまた周回を強いられるから、きついものがある。

ストーリー攻略中にもっと武器を探して、しっかり拠点にしまっておけばよかったけど、「これ持ってた気がするな」ですぐに売ったりしてたのが良くなかったな。

あと、武器の使用感だったりもメモするようにしたので、機会があったらどこかで公開しようかな。


1日1時間We Were Here Tomorrow

「1日1時間We Were Here Tomorrow」っていうのは、お互い時間はあんまりないけど、We Were Here Tomorrowは遊びたい!という私と友人が、じゃあ1日1時間だけ遊んで、ちょっとずつ進めていこうぜ!ってことで始めた企画です。

今日は長めの日でしたね。

前回の続きから、ケーブルのステージを抜けて、もう一度研究所に向かうことになった。

おさらいしておくと、ゲーム開始時点では氷海で5年間意識を失っていたところからスタートだったのが、なんかとんでもないエネルギーホールみたいなものを暴走させてしまったことで、50年間気を失っていた世界線にやってきてしまい、その世界では文明が逆に後退してとんでもないことになっていた…みたいなのが、今までの大まかなストーリーです。

そしたらえらい懐かしいものが出てきましたよ!これって過去のWe Were Hereシリーズのパズルギミックとして出てきた絵画でしょ!!

激熱サプライズですよ!!!こういう過去作に出てきたやつとの関係性とか、オタクが一番好きなやつですから。サプライズ出演とか小ネタとか、そういうのだけがオタクを動かすエネルギーなんでね。

そして先に進んでいくと、ダクトの中にある扉を友達が開けていくことで先に進める、というギミックにたどり着いた。「H-34Eを開けて」とか言うと開けてくれる。

そして、おそらくこの先に行ければ良いんだろうけど、どうやってこの先に行くのかがわからない、という詰まり方をして、50分くらいウロウロする羽目になってしまった。

結論から言うと、特定のボタンを友達が押すと電力がやってくる、みたいな感じなんだけど、全然正解じゃないボタンを押しても、こちら側だと電力が届いているように見えるんですよね。なので、全然間違っている電力を正解の電力だと思い込んで、まだ何かが足りないんじゃないか?みたいなことを考えてしまい、変に時間がかかってしまった。

全然正解じゃないボタンとかパターンの時は、明確に違う!ってわかる何かを発してくれ~~~と強く思いましたね。別に不親切とか悪いとか、そういうレベルでは全くないし、なんかあったら嬉しいぜレベルではあるけど、あってくれよ!!わかりづらかったよ!!

そして次は、友人側に絵柄が見えているので、その絵柄に合うようにパーツを組み合わせて絵柄を作り出そう!というギミック。まあおやつですよね、大きなギミックの後の間食…そう難しくはなかったです。

そして次は、私が絵柄を友達に伝えるパターン。しかも今回は、私側が絵柄を推測して相手に伝えなくてはいけない。画像にある二つの画面のうち、左側は「これらのパーツを使用しろ」ということで、右側は「これらのパーツがくっついたり重なったりしていてはダメで、距離が置かれてないとダメ」ということが書いてある。それに気付くのに少し時間がかかったけど、難なくクリア。

そしてそれらの謎を解いていくと電力を作動させることができて、それを起動すると、研究所中央にあったクリスタルみたいなのがはじけ飛んで、時間と空間がハチャメチャになってしまった。

過去と未来が重なっているようなイメージをしてもらったらわかりやすいですね。そして特定の場所にポータルみたいなものがあって、そこで友人と私が向かい合って手を合わせると、お互いのいる過去と未来を入れ替えることができる。

そして、その過去と未来の研究所でコンデンサを見つけ出しながら、お互いの時空を入れ替えつつ解いていくというステージ。これはギミックがあるというより探索色強めのステージだったので、頭を使うのが連続していた後だったからうれしかった。

長めといったな!それは本当だ!!

そして、もともと過去にいた私が未来に行くことができるようになったので、さらに探索の幅が増えた。

一見、文明が後退している方が過去に見えるけど、実際は後退してる方が未来なんだよな。5年後の世界線では研究所の中とか全然綺麗だったのに、45年で一体何が起きたというんだ。

そしてなんやかんや探索を進めていったら、研究所中央にあった変なクリスタルが二つに分解されているのに気づいたので、それを一つにくっつけたら、また時空が大移動してしまった。

ここ知ってるぞ!!!過去のWe Were Hereで見た場所だ!!!!

というところで、本日の1日1時間We Were Here Tomorrowは終了です。1日1時間という形式だったけど、土日クリアはね…いいでしょ…

そして今日の日記も終わりです。最近雨が続いたり低気圧だったりで死にかけている(生活が)ので、どうにか生活を生き返らせないとな…とほほ。

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