マリアンはここにいた【26/10/29】

今日の日記です。

今日はNIKKEの4周年!!!

ということで、マリアンのガチャを引こうね…粛々と。引く日。

頼むぞ!!!周年前なのに石が1万を切っているこの私のガチャ結果やいかに!!!

こうでしたね…

マリアン自体は2人来てくれたので御の字ですよ。5連目と7連目でマリアンが来てくれて、そのあとは音沙汰がないですね…最低でも3凸は何が何でも絶対にするので、あと2人は引くんですけど、どうなるのか。とりあえず、まだガチャ券が手に入るイベントだったりが控えてるので、マイレージは使いません。

マイレージは紅蓮とかに使うかも。一応マイレージで2人分交換できるので、マリアンと紅蓮を両方3凸にはできるのかもしれないし、できないかもしれない…どうなることやら…。

マリアンの性能自体は、バースト時の敵のコア露出が強いらしい。まあ私もよくわかってないんですけど、要は敵のどこを攻撃しても、弱点を攻撃してるときと同じ倍率でダメージを与えますよ、っていう性能。

周年で追加されるキャラなんて大体必須級の強さをしてるんだから、何も考えずに引いとけばいいんですよね。そういうことなんです。

すみません、ネタバレの話してもいいですか?ダメか…まだダメか….


SULFURの話。

ハードコアクリアしました。

このゲーム、回復が強すぎる…Tabを押してインベントリを見ているときは完全に時間が止まるから、敵との交戦中でも悠長にインベントリの整理をしながら回復できたりする。

そんなことが可能なせいで、本当に、本当に適当なプレイをするか、信じられない油断をするかしないと、基本死なない。

極めつけは、Tキーで使えるペンダントの帰還機能。拠点にいるNPCに1000円払えば、無条件でチャージ済みの状態にしてもらえるんですよね。なので、「回復アイテムもねぇ!!なんもねぇ!!やべぇ!!」ってときでも、Tキーを押すことさえできれば拠点にすぐ帰還できる。

これのせいで、「死んだらインベントリのアイテムがすべて消える」という緊張感、いわゆるタルコフらしさが全くもって消滅していて、もうただただ周回ゲームになってしまっている感じが強い。

しかもその肝心の周回も、ドロップ率がかなり絞られているので、あまり面白いものでもなかったりする。私がここまで遊べているのも、武器のレベルを上げて納品することで実績が解除されるという、収集欲を駆り立てる要素があるからってのもあるかもしれない。

しかも!その武器を納品する要素もちょっとだるい。武器はレベル5まで上げると納品できるようになって、レベルを上げるごとにオイルや魔法なんかを最大5つまで付けられるようになるんだけど、納品したら、その武器をまた使うにはレベル1から上げ直しなんですよね。一度レベルを上げ切った武器を、もう一度レベル上げしてまで使いたいという気持ちにはならない。

それはなぜかと言われれば、このゲームの武器の魅力がそこまでないってのもあるかもしれない。なんかほとんど全部同じなせいで、「あ~これはリロードが遅い感じね…」とか、そういう性能面の優劣でしか見られないのが残念だったな。もっと、火が出る火炎放射器とか、そういうバリエーションもあってよかったのでは~~~~

まあでも、ここまで遊んでるくらいには面白いゲームですよ。セールが来たら買ってくださいね、定価だとさすがに高すぎるので。


1日1時間We Were Here Tomorrow

「1日1時間We Were Here Tomorrow」っていうのは、お互い時間はあんまりないけど、We Were Here Tomorrowは遊びたい!という私と友人が、じゃあ1日1時間だけ遊んで、ちょっとずつ進めていこうぜ!ってことで始めた企画です。

今日で最後ですよ!!!

前回から引き続き、エンブレムを差し替えながら植物にいろいろアクションを起こしていくギミックのステージから再開。

動画の40分あたりを見てもらいたいんですけど、明らかに正規の手段じゃない突破方法で面白かったですね。こういうことができるのは良いかもしれない。絶対に想定された解法とは違うもんね。だって一切使ってないギミックが多々あったもんな。

そして最後のギミックは、回路を無限ループさせて電力をオーバーロードさせ、爆発!みたいな解き方で面白かった。ちゃんと意図的に無限ループが成り立つようにしていて、その上、無限ループしたときにただ何も起こらないとかバグるとかじゃなく、その無限ループを使った解き方を用意してるのはかなり良かった。

なんというか、このゲームは謎とかギミックとかパズルを作るのはめちゃくちゃ得意だけど、それ以外のマップ構造とかアクション要素だけ、何かずれてるような気がしている。天才は凡夫の言うことを理解できない、みたいな感じで、天才すぎて我々と差があるのかもしれない。そう思えるくらいには、パズルだったり謎解きのギミックは好きですね。

とか何とか言ってたらゲームクリア目前ですね。

そして、この先の進み方がまたわからなくなった。このゲーム、説明というか、次に行くべき場所への導線がほとんどないんですよね。しかも、一度行ったことのあるエリアだとしても、もう行く必要のない場所なのか、次に行くべきエリアなのか、何もないエリアなのかの判別もつきづらい。

しかも、どれがインタラクトできるものなのかもわかりづらいし、鍵とかが絶妙に見づらいところに隠してあるのもすごい。そんなことをして許されるのか?許されないですよ。やっぱり天才と凡夫は相反しているのか。

とはいえ本当にゲームクリアですね。

感想はまた、全実績を解除してから書くので乞うご期待!

そして残りの実績はこんな感じ。全実績を解除して完全にゲームクリアですからね。私がグラップル側をプレイする実績と、各地に落ちていたぬいぐるみをすべて拾う実績があるね。すべて拾う実績は、通しで遊ばないといけないのかな。そうだとしたらだるいですね…


とはいえ、今日の日記はおしまい!(お兄ちゃんはおしまい)

明日はSULFURを終わらせようかな…エンドレスがあるし無理かな。武器をティリアに捧げる実績くらいはすべて終わらせたいかも!あと、武器の感想とかもがっつり書くかもね!!!!

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