今日の日記。
今日はね、ゲームヲススメテイタヨ。

プレイ時間が100時間を超えそうな勢いだ、一応言っておくと、起動して問題を眺めながら漫画読んだりほかの事してたりしてるので96時間ずっと張り付いて遊んでるわけじゃないです。
なんというか、問題眺めながら、一瞬閃(せん)が走るのを待っている時間に、来るんですよ、ぼーと眺めてると、「はっ!これあれじゃん!!」みたいなのが。
でも正直単語自体知らないときついからそこは調べるしかないんだよね、数学用語とか出されたら無理だもん。
ゲーム自体の進捗は本当に分からない、どうなんだろうか、遅すぎる?遅すぎるってことはないだろう、着々と進んでいるだろう。

Dredgeの方は、本編&DLC2個分のストーリー部分と他実績は回収できて残りは魚のコンプリート実績のみですね。
多分40時間以内くらいでクリアできるんじゃないのかな、どうなんでしょうか。
感想自体はネタバレありで感想記事を書くのでそちらでね…話しますよ…
このゲームが面白そうでやりたいなという気持ち。
セールが来て余裕があったらやろうかな。
こういうホラーじゃないけどFPSのストーリーホラー(どういうジャンル名が正解なのか不明)をあまり遊んだこと無かったので、遊んでみたい。
近いゲームで有名なのだったらチラズアートの作品が近いかな
まあ普通のホラーゲームって言い方が正しいか、あ〜どうだろうな、ストーリー色強めでゲーム自体のプレイスキルの要求とかがほとんどないっていう特徴はあるかも。
ゲームジャンルってもう訳わかんなくなってる、何が正解なんですか、細分化しすぎないのが正解なのですか?答えは一体。
ゲームジャンルって難しい、スープに何が入ってるみたいな話で、例えば上記のミサイドで例えるなら、ミサイドというスープは「ホラー」「一人称」「ストーリー性」「パズル」という具材からできており、さらにその割合が決まっていたりする、だからこのゲームは(任意のジャンル)ゲームだ、という断定ができない。
そうなると「ホラー」だったり「パズル」「RPG」みたいな範囲の広いジャンルを使うのがいいのではという話になってくる、デッキ構築ローグライクとかコマンド式RPG、オープンワールドRPG、RTSにTBSとそういった細分化されたゲームジャンルじゃなくて大まかなジャンルで括った方が伝わりやすいんじゃないのか。
あれ?なんの話してたんだっけ、ゲームジャンルが訳わかなんない!って話か、あれだろうなフォルダみたいなジャンル分けがいいんだろうな。
ホラーというジャンルの下層にそのホラーから派生するジャンルを当てはめていくみたいな。
書いてたらなんか考えがまとまらなくなったので一旦終わり。
世界が乾燥して身体から水分が抜けていく。
かゆいよーえーん。


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