TEHAIのアレそれ【26/6/3】

今日のアレ。

今日は図書館片付け司書シュミレーターをクリアしたよ。

PCの前に張り付いて遊ぶの疲れてきてたので、SteamLinkを使ってベッドでゴロゴロしながらコントローラー両手に片付けをしていた。

最終的に無差別に本を手に取って、ただ片付けていくというもっとも単純かつシンプルなゲームになった。

記事も書くと思います、感想に飢えてるのでね。


指名手配犯の写真を見るたびに思うことがあって、この顔ぶれの中で少なくとも、数人は生活を送ってるんだよなと感じる。

別に同じ空間で生きてるのが怖いとかでは無いんだけど(思ってない訳では無い)どういうことを考えながら生活をしてるんだろとか考える。

日常生活を送るにおいて、慣れたとしても多少は指名手配としての自覚はあると思うからそういう感覚にどう折り合いをつけて生活してるんだ…。と思い怖くなる。

警察署の前を無意識に避けて歩く癖とかが着くのかな、指名手配犯なりたての頃は外を歩くだけでもホラゲーのチェイスシーン位には心臓を爆つかせてたりしたのか、名前とか聞かれたり話しかけられたりした時どう感じるんだろ。

もう乖離して生きてるのか、指名手配犯になるほどまで逃げるってことはもう慌てるとか心配とかそういう考えとか気持ちはないのだろうか、でも人が人である限りそういう考え発生するよな〜。

指名手配何十年後とかでも癖みたいなのは残り続けるんだろうな、普通に生きてる人間と指名手配されてる人間の生活のちょっとした違いとか気になる、どれ程の程度の違いが生まれるのか。


過去の日記でずっと言ってたことなんですけど、寝てる時に鼻が縮小してるのか鼻がちいせえのか知らないけど、寝てる時口呼吸になってしまって起きた時喉がカラカラ砂漠になってしまっている。

鼻呼吸成功した時は起きたら胃のあたりのお腹がありえない呼吸不足みたいな状態になってたりして困ったもんだとなってもう何年も経ってる。

あと多分身体の疲れゲージが完全に消えて完全回復状態になる前に起きちゃってるような気もする。

部屋を締め切ってるからか?

そういうことなんですか?!?!?

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